中三の浪漫発掘誌

中学生ブロガー、DITinoueの日常と恐竜についてのブログです

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収まるところに収まる、収めるワクワク

 こんにちは! DITinoueです。

 みなさんご存じ、はてなクリエイティ部の今月は、お題「2025年3月「サステナ部:再利用」」ということで。

 一月二月、なぜか記事を書いていなかったのでね。(他称)副部長としては、これ以上休めない。

 再利用。

 うーん、僕はわりと、ものを捨てられない人間なんですよ。

 小学校低学年の時は、ギリギリまで短くなったえんぴつをずっと貯めてたりなんていうことをしてたぐらいですから笑

 しかしね、いざお題にされるとなかなかパッと出てこない。

 その中で一つ、出てきたのが、わりと誰でもやっていることなのかもしれませんが、最近始めたことです。

 これまでは、自分の部屋にも、家族のものが色々収納されていて、収納を思い通りに出来なかったのですが、ついに完全に自分のものになりまして。

 そこでやったのがこれ。

 下着だったり、靴下だったりをこういう風に、箱で仕切るっていう。

 わりとみなさん、よくやることだとは思うんですけど、これが面白い。

 狭い引き出しの中に、どのように箱を配置して、どのようにものを仕舞っていくか、というこのパズルを解くようなワクワク。

 似たようなもので言うと、買い物をしたとき、段ボール箱に買ったものを詰めて持って帰ることってありませんか?

 その時に、ものをどのように、一番安定して、スペースを効率よく使って詰められるか、という。牛乳は一番下だな、とか。

 物は、収まるところに収まるとはよく言ったものです。

 なんですけど、それをどう収めていくか。これが面白い。

 というわけで、僕の再利用は箱で引き出しを仕切る、でした。

 ちなみに、余談なんですがそれを始めて以来、あれこれ箱を収集し始めるようになりました。

 どこで出番があるか分からない。気を引き締めて、その時を待て。

 とはいえ、それぞれ個性のある箱たちなので、なかなか使わなくとも捨てない気がします。性格上。

 それでは今日はこの辺で。